土づくり
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龍馬も飲んだ霧島茶

海抜0メートルから標高1700メートルまで、さらには天孫降臨の神話で知られる高千穂峯など、「霧島」の名の由来となった霧深い気候と稀に見る標高さによって生み出された大自然はもちろん、霧島に欠かせない存在が「坂元龍馬」です。
慶応2年3月、寺田屋事件で九死に一生を得た坂本龍馬は、西郷隆盛らのすすめで、妻お龍とともに塩浸温泉で傷をいやしながら霧島に遊び、これが日本の新婚旅行の始まりと言われています。
 龍馬がお龍とともに、霧島を訪れた季節は、味も香りも格別な一番茶が摘まれる春先。塩浸温泉(現、鹿児島県霧島市牧園町)で傷を癒しながら約一ヶ月滞在しました。龍馬はとのときの様子を絵入りの書簡にしたためて姉の乙女に送っています。龍馬にとって霧島でのひとときは、生涯でもっとも楽しいひとときだったと言われています。また、龍馬はこの旅の途中でお龍とともに霧島茶を飲み、ほっと一息ついたそうです。
龍馬とお龍の2人を想いながら、「霧島茶」をお楽しみ下さい。

新婚旅行で訪れた龍馬とお龍もこの地で霧島茶を飲んでいました

龍馬も飲んだ霧島茶

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